こんにちは小西です!
元バックパッカーで現在東京ひとり暮らしをいていて、過去の旅の事や日常をマンガにしています!

賽は投げられた。来た、見た、勝った。
manga551
古代ローマの英雄、極東のオシャレさんには名声届かず

Men willingly believe what they wish.
(人は自分の信じたいことを喜んで信じる)

彼女からしたら私が有名ブランドを知らんのはマジかよ!?こいつどうやって今まで生きてきたんだ!?な事態で、私からしたら、どうやったらあの古代ローマで最も有名なガイウス・ユリウス・カエサルを知らないでいられたんだ!?という事態となります。

興味の無いものは知り得ない。それが人間。
彼女はオシャレが好きで、私は歴史が好き。
それでも生きていけるし、好きなものさえ知っていれば人生は楽しいのです。
私は服のブランドはこれからも全然知らんまま生きていくでしょう!!
古代ローマで着てたトガとかなら知ってる。
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