こんにちは小西です!
元バックパッカーで現在東京ひとり暮らしをいていて、過去の旅の事や日常をマンガにしています!
外国で会った絶対仲良くできない東京者
前の話→ 最終回
のおまけです。
東京女さんは出てきません。↑は読まなくても大丈夫だと思います!!!
ウズベキスタンの宿の娘さんが大好きだったので、描かせてください!
時間無くて白黒です…読みにくかったらすみません!!!今後コマ増やす代わりに白黒増えるかも…


こんな感じでいつも三つ編みしてもらっていました。
乙嫁語りも三つ編み多いので、女性は三つ編みの国なのかな!?ってワクワクしちゃいましたよね。オタ強い。
本編の1話でも結ってもらっていました。
近所の男の子とかを泣かせるすっごく乱暴者の小3くらいの女の子で、何も言わずに髪の毛をひっつかんで三つ編みに直してくるんですよ。旅人にも容赦ないのです。
でもすごくすごく美少女なのです。なので私も近所の男の子も抵抗できないのです。
そんな看板娘ちゃんでした。
ウズベキスタン、大好きなのでもう少し紹介させて下さい!!(文字ばっかです!)
大好きなマンガ、乙嫁語りに憧れて中央アジアに行った人!それが私です。
中央アジア楽しみすぎてクッソ荷物になるとわかってるのに地球の歩き方中央アジア編日本から持ってったもんね!
ウズベキスタンの古都サマルカンドのレギスタン広場にて、
「一緒に写真を撮ってくれませんか?」と声をかけてくれたウズベキスタン人の観光客との写真です。
外国人旅行者と写真撮りたいその国の旅行者さんけっこういるのです。

私の等身が結構キモいのは勘弁してくれや!
それはいいとして、両隣のかた、被り物とか服装がちょっと乙嫁語りっぽくないですか!?すごく興奮した!!民族衣装が現代に生きてる国に旅行へ行くとほんとここへ来て良かったって思います!もちろん洋服着てる人も多いですよ。でもこういう衣装を着てる方も多いんです。すき。
乙嫁語りを知らん人はなんのこっちゃって感じでしょうが、ぜひ読んでもらいたい。そして中央アジアに行きたくなってほしいです。そして乙嫁が好きになったらシャーリーとエマも読んでくれ。
んでこれがレギスタン広場です。

めちゃくちゃデカい石の建物なのがおわかりいただけるだろうが?
人が豆粒くらいで見えないレベル。
イスラム文化っていうのは日本に住んでいるとなかなか触れる機会はないのですが、大陸を横断する旅をしていますと、広い範囲がイスラムの国なのでイスラム建築を目にする機会が自然多くなります。
ちょっと怖いイメージもあるイスラムですが、文化を目にすると感動し認識が少し改まる思いがします。
一番感動したのが、この建物の内部の天井・・・

天井を見たまま私はこの部屋から動けなくなりました。写真の50倍は綺麗!!!
口を開けたままぽかーんと天井を向いたまま動かない私。なんだコイツと私を見るウズベキスタンの人々。
模様にめちゃくちゃ気合い入れまくるイスラム文化がそこにはあったのです。
偶像崇拝を禁じているために、模様で神を表現するっていうことがこれを見て魂で理解できた気がします。
そうして天井を見続けた私。
30分後、天井を見上げすぎたために首が固まってしまい戻すことができなくなった日本人の姿が!!!
美しい建築、乙嫁でお馴染み刺繍とか食器とかの文化。ゆるいイスラムな国なので、めちゃくちゃ旅行しやすい国かもと思います!!私がまた行きたい国のひとつです。

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元バックパッカーで現在東京ひとり暮らしをいていて、過去の旅の事や日常をマンガにしています!
外国で会った絶対仲良くできない東京者
前の話→ 最終回
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東京女さんは出てきません。↑は読まなくても大丈夫だと思います!!!
ウズベキスタンの宿の娘さんが大好きだったので、描かせてください!
時間無くて白黒です…読みにくかったらすみません!!!今後コマ増やす代わりに白黒増えるかも…


こんな感じでいつも三つ編みしてもらっていました。
乙嫁語りも三つ編み多いので、女性は三つ編みの国なのかな!?ってワクワクしちゃいましたよね。オタ強い。
本編の1話でも結ってもらっていました。
近所の男の子とかを泣かせるすっごく乱暴者の小3くらいの女の子で、何も言わずに髪の毛をひっつかんで三つ編みに直してくるんですよ。旅人にも容赦ないのです。
でもすごくすごく美少女なのです。なので私も近所の男の子も抵抗できないのです。
そんな看板娘ちゃんでした。
ウズベキスタン、大好きなのでもう少し紹介させて下さい!!(文字ばっかです!)
大好きなマンガ、乙嫁語りに憧れて中央アジアに行った人!それが私です。
中央アジア楽しみすぎてクッソ荷物になるとわかってるのに地球の歩き方中央アジア編日本から持ってったもんね!
ウズベキスタンの古都サマルカンドのレギスタン広場にて、
「一緒に写真を撮ってくれませんか?」と声をかけてくれたウズベキスタン人の観光客との写真です。
外国人旅行者と写真撮りたいその国の旅行者さんけっこういるのです。

私の等身が結構キモいのは勘弁してくれや!
それはいいとして、両隣のかた、被り物とか服装がちょっと乙嫁語りっぽくないですか!?すごく興奮した!!民族衣装が現代に生きてる国に旅行へ行くとほんとここへ来て良かったって思います!もちろん洋服着てる人も多いですよ。でもこういう衣装を着てる方も多いんです。すき。
乙嫁語りを知らん人はなんのこっちゃって感じでしょうが、ぜひ読んでもらいたい。そして中央アジアに行きたくなってほしいです。そして乙嫁が好きになったらシャーリーとエマも読んでくれ。
んでこれがレギスタン広場です。

めちゃくちゃデカい石の建物なのがおわかりいただけるだろうが?
人が豆粒くらいで見えないレベル。
イスラム文化っていうのは日本に住んでいるとなかなか触れる機会はないのですが、大陸を横断する旅をしていますと、広い範囲がイスラムの国なのでイスラム建築を目にする機会が自然多くなります。
ちょっと怖いイメージもあるイスラムですが、文化を目にすると感動し認識が少し改まる思いがします。
一番感動したのが、この建物の内部の天井・・・

天井を見たまま私はこの部屋から動けなくなりました。写真の50倍は綺麗!!!
口を開けたままぽかーんと天井を向いたまま動かない私。なんだコイツと私を見るウズベキスタンの人々。
模様にめちゃくちゃ気合い入れまくるイスラム文化がそこにはあったのです。
偶像崇拝を禁じているために、模様で神を表現するっていうことがこれを見て魂で理解できた気がします。
そうして天井を見続けた私。
30分後、天井を見上げすぎたために首が固まってしまい戻すことができなくなった日本人の姿が!!!
美しい建築、乙嫁でお馴染み刺繍とか食器とかの文化。ゆるいイスラムな国なので、めちゃくちゃ旅行しやすい国かもと思います!!私がまた行きたい国のひとつです。
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