こんにちは小西です!
元バックパッカーで現在東京ひとり暮らしをいていて、過去の旅の事や日常をマンガにしています!
バックパッカーをしてた頃の話です!
日本語を話す台湾人のおじいさんが昔の話をしてくれました。
前の話→ 10
その後の台湾事情


身を持って知る
終わりです!
日本と台湾の過去を知るおじいさんのお話でした。
恥ずかしながら全く知らないことばかりだったので、すごくいい経験と刺激になりました。
世代の差もあると思いますが台湾人の中国嫌いはもはやアレルギーとかトラウマの域でした。
台湾旅行中に中国語ペラペラの日本人に会いましたが、中国人だと思われてタクシー乗車拒否されそうになったとも聞きましたし。まぁ、ニュース見てると過去だけでなく現在でも好かれる要素はあまり無いようです。
そして中国に行ったら私もトラウマになって精神崩壊しました(段々慣れたけど)。
それでは読んでくれてありがとうございました!

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元バックパッカーで現在東京ひとり暮らしをいていて、過去の旅の事や日常をマンガにしています!
バックパッカーをしてた頃の話です!
日本語を話す台湾人のおじいさんが昔の話をしてくれました。
前の話→ 10
その後の台湾事情


身を持って知る
終わりです!
日本と台湾の過去を知るおじいさんのお話でした。
恥ずかしながら全く知らないことばかりだったので、すごくいい経験と刺激になりました。
世代の差もあると思いますが台湾人の中国嫌いはもはやアレルギーとかトラウマの域でした。
台湾旅行中に中国語ペラペラの日本人に会いましたが、中国人だと思われてタクシー乗車拒否されそうになったとも聞きましたし。まぁ、ニュース見てると過去だけでなく現在でも好かれる要素はあまり無いようです。
そして中国に行ったら私もトラウマになって精神崩壊しました(段々慣れたけど)。
それでは読んでくれてありがとうございました!
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コメント
コメント一覧 (8)
ありがとうございました。
こんな感じの他の国のシリーズも書いていただけると嬉しいです。楽しみにししています😄
小西
が
しました
昔はペンパルとかあったんですよ…。
彼女は英語が母国語なみにできました。
(なので、私が必死になんとか英語の文章を捻り出して手紙を出すと、すぐに返事が来て辛かった…)
手紙で何を話したかはぼぼ忘れましたが、唯一覚えているのは、彼女が「私たちの一番の敵はRed Chinaです」と言ってたことです。
小西
が
しました
今回の台湾編はとても読み応えがありました。
私、小西さんよりだいぶ年上だと思いますが、知らない事ばかりで驚きと共に恥ずかしくもなりました。
知らなかった事、いくつか調べました(wikiでだけど)
小西
が
しました
東山彰良著 . 1975年、台北。 偉大なる総統の死の直後、愛すべき祖父は何者かに殺された。
戦争中、内戦で敗れ、追われるように台湾に渡った不死身の祖父
歴史に刻まれた一家の流浪と決断の軌跡 の本が大変面白かったです。
中国から台湾へ行った蒋介石率いる国民党員のひとりだった、主人公の祖父が中国から
台湾へ行き、孫の視点から書かれてあるのですが、
叔父さんのひとりが養子で、じつは義理の叔父さんが・・・・・、と言う話なのですが・・・。
日本と中国は同盟を結んで、満州帝国を築いていたわけですが・・・・・。母親が日本人、
父親が中国人だった義理の叔父さんのも出てきて、興味があったら読んでみて下さい。
小西
が
しました