こんにちは小西です!
元バックパッカーで現在東京ひとり暮らしをいていて、過去の旅の事や日常をマンガにしています。
鹿児島旅行の話


知覧は特攻隊の最前線基地があった場所です。
私も含め、泣きながら遺書を読む人、映像を見る人が多いです。
私なんてハンカチいつでも持ってないから袖がビッチョビチョになったわ。
特攻隊はひたすらに若いです。20歳前後。
そんな彼らの、恐ろしい死の前、恐怖が絶対にあった中でも家族を気づかって綴られた遺書。
そしてそれに関わったりお世話した地元の人たちの特攻隊についての証言など。
当時の人々の心がしっかり伝わってきました。
興味がある方はぜひ来てほしいなと思います。
あと行かなかったけど知覧には武家屋敷もあって観光もいい感じの町です!

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元バックパッカーで現在東京ひとり暮らしをいていて、過去の旅の事や日常をマンガにしています。
鹿児島旅行の話


知覧は特攻隊の最前線基地があった場所です。
私も含め、泣きながら遺書を読む人、映像を見る人が多いです。
私なんてハンカチいつでも持ってないから袖がビッチョビチョになったわ。
特攻隊はひたすらに若いです。20歳前後。
そんな彼らの、恐ろしい死の前、恐怖が絶対にあった中でも家族を気づかって綴られた遺書。
そしてそれに関わったりお世話した地元の人たちの特攻隊についての証言など。
当時の人々の心がしっかり伝わってきました。
興味がある方はぜひ来てほしいなと思います。
あと行かなかったけど知覧には武家屋敷もあって観光もいい感じの町です!
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コメント
コメント一覧 (4)
興味深い場所でしたね
ただ、バスの添乗員のおばさんが車内でずっと特攻隊の話をしていたのですが。
無理やり戦争は悲惨だの。特攻は悲しいだの押し付けてきて非常に鬱陶しかった記憶が残っています
小西
が
しました
20代の息子2人を持つ父親としてはつらい場所でしたが、すべての遺書を読みました。
平和な今の日本を守ってほしいですね。
小西
が
しました