ぐでんぐでんになるまで酒を飲んだ次の日必ず「もう酒を飲むのはやめよう」と思って反省しては、
数日後飲みぐでんぐでんになって帰る。
ということを8万回は繰り返している私です。
またしても酒でやらかしてしまい、(⇒酒に酔ってやらかしたので自首した話)
行きつけの飲み屋で居場所を失いました。
その日に飲み屋で会った年上のお兄さんやお姉さんたち数人と飲んでいたら、
年下のピュアピュアした坊やが店にやってきたのです。
一気に酔いがさめて何も言えなくなりました。
でもそんなことある!?
純粋に気になってなぜ実家に暮らしてるのか聞いたら
「だって一人暮らしはお金がかかるし」
というなんの捻りも無い「そうだね。」としか言えない答えが返ってきました。
それよりも酔った自分がパワハラの権化と化してて笑えない。まじうんこみたいな30代だね。
この後みんなで深夜1時まで仲良く飲みました。
飲む量も態度も抑えられるよう日々努力し改善してまいりたいと思います。

コメント
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せっかくの酒が不味くなる
小西
が
しました